お正月休みは筋肉が固まっているので、皆で集まって体操呼びかけ中!

体験談

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
~小さな企業営業活力コンサルタントの体験 de 自前資格創成アイデアで稼げちゃった~【2022年12号】
アメリカで学んだエサレンマッサージ事業から資格活用で活躍する顧客創造ハウツーを実践しました!!
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

◆INDEX
・アフターコロナチャンス活用の出前座談会で資格取得起業塾カルチャー教室で副業すると考えるとしたら?
・働きたい高齢者も自前資格獲得で体力がなくても人生経験の会話力で稼げる!

★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★
■アメリカのアメリカンドリームの仕組みを知った人は元気に自前資格で生活できるので皆が笑顔!!
★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★

初めまして、福祉住環境コーディネーター・健康管理士・73歳現役コンサルタントで整体師のケンと申します。経験したことをご参考に供します。

販売店スタッフの健康管理士は、担当している顧客の皆さんにお正月後の体操提案会のカルチャー教室をしています。
体操を一人で黙々とできる人も居ますが、集まって皆ですることで習慣化することに適する人が多く居ます。
その志向性に沿って、体操しましょうと啓発することで、顧客の皆さんから感謝されて頼られる関係が顧客を育てる出来る方法で毎年の実践が恒例です。
顧客の皆さんに支持される理由は、単純な理由です。
お正月休みで、寝正月や食べ過ぎや運動不足で体をフィットネスしてきたことが中断したことで、筋肉が固まるようになった自覚があるからです。
動かないことで筋肉が固まっている自覚ができるのは、健康管理士の継続的な健康管理のカルチャー教室を受講して、顧客の皆さんは頭では理屈は知っています。
でも、お正月はリラックスして、体を動かさない生活が続くと、その動かさないことが習慣化して、これはまずいと考えだすのが、1月中旬の始まりの1月10日ごろです。
この頃合いを見計らって、毎年決まって、集まって体操をしませんか?・・と呼びかけをして実施することにしています。
体操は10分で終わりますが、体のメンテの意識を復活させる啓発ができます。
体の柔軟性を保つための10分の一斉でする体操を推進中です。
体操は一人ではなかなかできないものです。
集まって体操することを行事化することが販売店の恒例行事です。
昔は町内会でしていましたが、しなくなったことを販売店が代行し始めたのが事の始まりです。
販売店と顧客の結びつきは、このような恒例行事を毎年同じ時期にすることで糸が太く結ばれます。

なんでそうなったか・・を知りたいという人向けにポイントを解説いたします。

目次
筋肉が固まると体によくないと顧客の皆さんが自覚して顧客の町内会役員から勧められて始めました。
骨盤をゆらすことを必ず啓発します。
まとめ

私だけのオンリーワン資格取得起業塾カルチャー教室サービスを創ると出前して!!とお客さんからの強い指名依頼が自然に増えるシナリオをご説明します。

筋肉が固まると体によくないと顧客の皆さんが自覚して顧客の町内会役員から勧められて始めました。

販売店の健康管理士が先導役で、体を柔軟に保つ理論学習と実践指導を年がら年中、カルチャー教室をしています。

内容は、かなりオーソドックスな誰でも知っていることの復唱のようなものです。

敢えて、頭に記憶を刻み付ける内容です。

体操を習慣化する目的です。

頭でしっかり理解する落とし込みをしないと、体を柔軟に保つフィットネスは、面白がってはできないものです。

自分の体に良いという理想の気持ちと、フィットネスを毎日することで、体を元気に維持する努力を自ら頑張っていると自画自賛することで継続することが多いのです。

このリズムが、お正月という1週間程度の生活でリズムが途絶えるのは仕方がないことです。

フィットネスを中断しても、ストレス発散で知り合いが集まる効果が大きいと思います。

フィットネスは、個々の個客の体の状態を考えて、3分程度の凝縮した体操を設計します。

お正月休みは、この自分の体に合ったフィットネスを復活させる体の全体を動かす内容を施します。

具体的には、10分のラジオ体操の第一と第二の2つを集まってします。

販売店の健康管理士が号令をかけたり、動きを声で先導したりします。

昔は、町内の広場で町内会がしていたものです。

この町内の広場がなくなったり、ボランティアのおじさんが亡くなったりで、後継者がいないという街が多いと思います。

この良き習慣を販売店が受け継いだ形です。

25年前からしていますが、一番簡単に販売店というモノを売ったりする場に、顧客が抵抗感なく来てもらう策として選びました。

このひと昔まえからの決まった行事の励行で、延々と販売店の恒例行事になりました。

昔は私が勤めていた家電メーカーから初荷行事という恒例の行事の後に、体操提案会をすることが決まりごとになりました。

良い点は、お正月後の体操提案会は、自分の体がすっきりするという体感が各人に必ず強くあることです。

この体感から、毎年の体の劣化は自然の営みで認める受容の精神が出来ることに、健康管理士が着目しています。

受容する気持ちになれば、健康管理の年齢別の対処法のカルチャー教室に積極的に参加いただけます。

歳を取るごとに、体がこわばるという感覚が誰も自覚できます。

筋肉が固まる、そして体が固まる感じを少しの動きでも強く感じて歳を意識します。

特に、肩から背中にかけて、筋肉が固まってしまう状態になります。

ですので、身体を動かす効率のよい方法は、ラジオ体操です。

ラジオ体操はよく設計された動きで、長い実績があるので簡単に誰もすることができます。

小学校で習った体操が、頭に染みついていることはすごい記憶だと思います。

骨盤をゆらすことを必ず啓発します。

販売店では、1月10日の成人の日は、顧客が集まる体操の特定日にしています。

お客さんも恒例行事でスケジュールで優先しています。

ラジオ体操を時間指定で予約いただきます。

この来場予約の作業が実は商売のうえで最大のメリットです。

販売店の従業員は総出で、前日の9日の日曜日に休日出勤で午前中だけ、この担当顧客の予約を取り付けます。

朝の8時からお昼まで、30分刻みで何回も体操提案会は実施します。

この予約を取るメール交換や電話が顧客と担当従業員の命の電話みたいな役割がとても大きいのです。

メールや電話で予約を取る恒例行事で、顧客は私のことを忘れないで大事にしてくれるという感覚を持ちます。

25年も続けると、この予約電話がないとお客さんから先に連絡があります。

ですので、せっかちな性格のお客さんから、先に予約を取ります。

この予約取りと、体操後の顧客と担当者の一言二言の1分のかからない立ち話が非常に重要です。

立ち話の内容は決まっています。

今年は事前に販売店の年末の会議で、骨盤をゆらすことの徹底を決めていました。

家事や仕事を始めると同じ動作で、筋肉が固まってしまう時間が長くなり、筋肉が固まって姿勢がゆがむ原因になるからです。

パソコン作業やスマホを見ることが増えた生活では、前かがみになります。

懸命に仕事や家事をする顧客の性格がありますので、この体の歪みを防ぐことが昨年の整体事業の事例観察で最多の問題点でした。

そこで、自分で腰をゆらすこともOKですが、寝た状態で家族の方に骨盤をゆらゆらと動かしてもらうことが、腸の活性化にも役立ちます。

このご家族が交代で骨盤をゆらす動作をお家の整体の定番化にしようということが、販売店の年末会議のテーマでした。

まとめ

顧客が自分では気づかない体調不良へ向かう危険因子を、第三者の客観視点で考えて行動を提案する健康の司令塔を販売店が担うことで、顧客が支持してくれると良いという発想です。

共存共栄の精神なのです。

顧客のためになり、販売店も顧客が固定客になり、何か買う場合やサービスは安心安全の信頼できる販売店があることで、お互いに生活を維持できます。

共存共栄は、出来ることをするだけでよいのです。

宣伝費を多額にかけても買うのは通販というお客さんの志向が普通にあります。

私も以前は家電メーカーに勤めていましたが、豪華なショールームで顧客を接待案内していました。

今回の販売店のような顧客と親戚のような関係がないと、いくらショールームで頑張って接待しても通販でお客さんは買ってしまいます。

その反省から、25年前にお店をFC展開して、このお正月後の体操提案会をしてきました。

間違いない信者客がつくれると言えます。

最後までお読みいただきありがとうございました。

Follow me!

コメント

PAGE TOP
タイトルとURLをコピーしました