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~マスクをする・しないだけでもストレスが起きる人が多いので、そこから万病の元が始まるので寝つきの良さの改善に注力して病気予防にまい進~
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初めまして、健康管理士・73歳現役整体師で日常は中小零細企業のコンサルタントで飛び回っているケンと申します。
コンサルタントしている企業のお得意さんの顧客の方々が高齢化して購入頻度が急減しましたので、出前整体師の養成所を多角経営で企業内起業で共存することで地域の高齢な独り暮らしの方々を新規客で受け入れをして、自社のファン客に育てる手伝いをしています。
その整体師育成のプロセスで経験したことをご参考に供します。
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■「最近のマスク解禁でマスクをしていない人が増えてそれを見るだけでイライラしてストレスを感じる」整体客やデイサービスの利用者の高齢者が多くなった。
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マスクの着用が個人の主体的な選択という判断に任せられると、個々人の思想が表面化して敏感に感じるのが高齢者の特徴です。
マスクをする・しないだけで他人の性格判断が出来てしまうように人生の経験者には苦痛の源泉になるのです。
遠慮深く、つつましくまじめに生きてきたシニアのお客さんが多いので、余計にマスク解禁は心を病むダメージになっています。
コロナ感染の不安におびえる生活を長くしていると、マスクが感染しない神様の姿に頭に沁みついています。
なので、マスクをしない人の姿を見ると、直感的体感的に不快感が生まれるという頭の仕組みが動くようです。
少しボケた人にはこの悩みを言う人が全くいないので、頭の中が認知症と無縁の高齢者ほど、家から出るとストレスを抱えて帰ってきます。
出前整体で伺った場でも、デイサービスの利用者の高齢者との会話でも、このストレスが溜まるばかりで熟睡できない人が増えました。
マスク解禁でもマスクをするべしの考えを持つシニアが9割の感覚です。
その9割のシニアのお客さんがマスク解禁に不快感を持つのです。
シニアがストレスをマスク解禁で、自分で自分の嫌悪感を増長する問題点は、整体師やヘルパーの仕事をしている現場では大きな健康への不安材料です。
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■マスク解禁で生じるストレスが万病の元になりますが、特に不安なのが脳卒中や心筋梗塞などを引き起こすストレスへの転化です。
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マスク解禁で生じるストレスは、心身の健康をむしばむ可能性のあることが、整体やデイサービスの働く現場でなんとなく不安感としてわかってきました。
整体客や利用者がマスク解禁で大なり小なりのストレスを受けているので、そこからどう考えても副腎から「ストレスホルモン」が分泌されているのではという不安感が会話の状況や返ってくる返事でなんとなくわかる職業意識があります。
マスク解禁で生じる「ストレスホルモン」が、血流に乗って全身の臓器に運ばれることに危険本能が職業意識で働きます。
学んで知っていることと、同じ状況が見えてくるのです。
マスク解禁で生じる「ストレスホルモン」が心臓に運ばれるので、いつもより心拍数が増えていることを肌身で感じます。
また、「ストレスホルモン」は、自律神経の活動を活発にして、血管を締め、血圧を上昇させる仕組みを創ります。
マスク解禁で生じるストレス反応から、「じんましん」「アレルギー」「胃炎」「胃潰瘍」「十二指腸潰瘍」「頭痛」「腰痛」「脳卒中」「心筋梗塞」「糖尿病」「がん」「うつ病」などが起きる可能性にも想像力を現場で発揮して、熟睡を毎晩することでストレスを解消する心理の作用を促しています。
マスク解禁で生じたと思える心のとげのような小さなストレスを見逃すと、このストレスを長く受けている場合はがんを発症するリスクが1割程度高くなるというエビデンスも頭に置いて、顧客の生活習慣をチェックすることで、寝つきの良さを手に入れるサポートをします。
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■寝つきの悪いのはテレビを見ながら寝る習慣のシニアのお客さんが居るのではと調べたら想定外に多く居ました。
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マスク解禁で生じる「ストレスホルモン」が起きたシニアは、頭が興奮して寝れないので、テレビをつけたまま寝る悪い習慣が身についていました。
なので、寝つきが悪いという同じ兆候です。
熟睡の質は寝つきの30分くらいが大きな分岐点と言う睡眠生体リズムの大学の研究論文と見比べて、テレビをつけたまま寝る悪い習慣のシニアのお客さんに寝つきの良さを重視する啓蒙にまい進しました。
結果として、寝つきが良くなった体験とノンレム睡眠を手にした体験談をたくさん創れました。
寝つきが良くなる環境整備や寝具や枕などにいろいろな工夫の試行錯誤を、シニアのお客さんと試しましたが効果が全く感じられませんでした。
マスク解禁で生じる「ストレスホルモン」が思いのほかに大きく心を病んでいたからです。
マスク解禁で生じる「ストレスホルモン」を軽く考えていたことで、寝つきの改善は進歩進展しない苦悩がありました。
ところが、ここ数日で大きな進展の成功談が会話で生まれてきました。
なんということはない対策で寝つきも良くなり、熟睡できることでストレスが翌朝には消えている実感の爽快感が違うという結果です。
この事実が間違いないと思えたのは、よく寝れて嬉しさからシニアのお客さんの顔の表情はまるで違う人のように明るいのです。
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■寝つきを良くして、熟睡を手にする方法は意外と簡単なことでした。
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寝つきを良くして、熟睡を手にして、人が変ったように明るい表情の人に変った工夫は簡単なことでした。
体を動かす用事をたくさん見つけることに頭を切り替えたのです。
掃除に熱を入れてもらうのも、料理でも人それぞれに忙しくなる生活の動線を設計しました。
特に取り組んだ事例の多いのが美味しいものを自分で創るということに思考を変えた例です。
今までは、スーパーに総菜や弁当を買いに行って、皆がマスク解禁で晴れ晴れしている様子で逆にストレスを生んでいました。
なので、食材を八百屋や肉屋に買いにいちいち歩くことで買い求めに行く購買行動に変えてもらいました。
このお店はてんでんバラバラにあるので、相当に歩くことになります。
さらに、美味しい料理のレシピは動画でたくさん見れるので、選り取り見取りで試してみるとおいしいのです。
この作業をすることにしたら、相当に体が疲れてきます。
なので、寝る時間になって布団に横になるとすぐに寝てしまうように変化しました。
この程よい疲れで熟睡しますので、朝の爽快感が違います。
爽快な気分になると、他人のマスクの着脱の風景が目に入らないくらの毎日の美味しい料理作りに挑戦する人になります。
この自慢の料理を持ち寄って、整体の体験座談会が盛況を究めるようになりました。
ここ数日の出来事なのです。
超即効で対処しないとマスク解禁で生まれるストレスは怖いのです。
ご参考になれば幸いです。




