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~「10年に1度」の最強寒波到来で、東京・大阪でも氷点下になったので、高齢な整体客のご自宅では一斉に急低温で血液循環悪化を防ぐ一斉整体体験イベントを開催しています~
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初めまして、健康管理士・73歳現役整体師で日常は中小零細企業のコンサルタントで飛び回っているケンと申します。
コンサルタントしている企業のお得意さんの顧客の方々が高齢化して購入頻度が急減しましたので、出前整体師の養成所を多角経営で企業内起業で共存することで地域の高齢な独り暮らしの方々を新規客で受け入れをして、自社のファン客に育てる手伝いをしています。
その整体師育成のプロセスで経験したことをご参考に供します。
整体の効果は体感でわからないと顧客が新規で増えないということを4年間の整体業の事業継続でのコツと知りました。
寒い冬は新規客が自分の体感で納得して顧客になる自然がくれるチャンスです。
寒いと血液循環が悪くなるのですが、気づかないでいると急死というアクシデントもありうるという知識から知ることで、寒さの怖さが身に沁みてわかります。
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■高齢者にとって真夏の熱中症より、冬の低体温が身に危険でも体感が鈍くて気づかないのは冬の「低体温症」は意外に多いのです。
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冬の寒さは、家の中に居ても高齢者は低体温症になりやすくなります。
一人暮らしだと、凍死のリスクがあると考えてもよいくらいなのです。
厚生労働省の2017年の発表数字では、低体温症による死亡者は 1,317人 です。
同じこの年に真夏の暑さの熱中症による死亡者は635人です。
熱中症よりも低体温症で亡くなる人が毎年多いという実態を知る人は少ないのです。
なので、今日のような「10年に1度」の最強寒波襲来での冷え込みは、低体温で血液循環が悪くなる体感を体系的に知識を伝える最大のチャンスなのです。
この寒さがあればこそという整体の無料体験イベントの案内で、ご近所さんなどの普段は来ない人を自然に集めることができます。
出前整体の訪問日の前日に無料体験イベントのお宅の周辺に100枚のチラシをポストインして置くことをすれば、平均して1日2回興行で集客数は30人くらいまで確保できます。
連れ立って来る人ばかりで、単独で来る人は居ないので、複数での来場になりますので、人付き合いの良いご近所さんの顔役が自然と集まります。
この地域の顔役と知り合うことのメリットは計り知れない大きな宣伝効果を生みます。
顔役の人は、自治会や町会の世話役の人が多くて、この方々に認められると、この地域や部落で一日徒歩移動するだけで済む整体訪問宅数にすぐに達します。
チラシのキャッチは、『家のなかで凍死する危険が高齢になると肌感覚がマヒしますのである』という趣旨を言葉を整体師個々で考えてキャッチで集客できます。
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■整体の出前のお宅でご近所さんがチラシでどうぞと案内すると続々と指定した時間に集まるものなのです。
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今の時代に家で凍死するなど誇大広告も甚だしいという注意する気持ちで、部落の顔役は怪しんで何事かと集まります。
そこで、高齢者の体が低体温症になりやすい理由と、低体温症にならないための対策方法を紹介いたします。
低体温症という言葉自体にあまり縁がない人が殆どなので、北極や南極の話かと思い込んで集まります。
興味津々で集まりますが、自分が住む温暖な地では連想できないのです。
なので、厚生労働省の公表数字を最初にスマホ検索で見て確認いただきます。
この作業だけで、一気に目は真剣になります。
整体師は人間の身体の加齢での変化を整体しているお宅の高齢者の体験談で裏打ちをして話します。
体験談を話す高齢な80歳から90歳の方々の顔色が良いのはもちろんわかりますが、手の温かさに皆さんがびっくり仰天するのです。
手の温かさを自分の手と比べると、目は更に真剣度が増していくのがわかります。
低い気温で体内深部の温度が下がると、体温を維持するために血管が収縮します。
なので、血管が収縮は手先の温冷度でも頭に血液循環が悪くなる状態を知ることができます。
低体温を体の皮膚感覚が鈍感だと、筋肉が硬直し、脳の活動の低下が起き、さらに呼吸や血圧が低下して、死亡することになるとの連想が出来るような会話が成立します。
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■体温が28度まで低下すると昏睡状態となりますので、25度まで低下すると仮死状態になる科学的な根拠をカウンセリング会話で知ることになります。
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直腸などの腸内環境の体の深部の温度が35度以下になることを低体温症と言うという病名を始めて知ったという体験客が殆どです。
低体温症などとは無縁と思っていたのです。
ですが、加齢で肌や体内の温度センサーが鈍くなるという科学的なエビデンスを知ると納得できるのです。
体温を維持するための血管の収縮や、熱を生産するためのシバリングと呼ばれる体の震えなどの症状を科学として理解することは容易なのです。
体温は加齢にともなって低下します。
その原因は、筋肉や脂肪組織などの体の組成や基礎代謝に関係しています。
体温は、乳幼児では平均37℃台と高いのですが、年齢が上がるごとに少しずつ下がり続けることを知ると加齢現象のなかに居る自分を発見するのです。
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■病気は自分で創ってしまうことにはたと気づくのが整体の無料体験イベントです。
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体温低下を気温変化で防ぐための体の内部を温める整体の施術を体感すると、先々をこの整体の知識で長生きできそうだと実感することになります。
ここから、体温と食事とがんの発生という気の長い体系化された科学知識と、生身の人の体験談が書籍やテレビで得られない超具体化されていることに無料体験イベントで気づくことになります。
糖質過剰な食材の無分別な買い込みと摂取から改善する人になります。
自然にゆるやかにダイエット成功しますので、体が軽くなり、血液検査でデータが良いと医者に褒められる人になります。
すると、社会貢献活動で自宅で健康管理の実践体験を語る人になるのです。
このようなコースが成立するのは、超寒い10年に1度の寒波が幸運のタネになります。
ご参考になれば幸いです。



